ひだまりスケッチ×365 第13話 「1月10日 おかえり・・・うめ先生」
2008年09月27日 (土)
前回は録画失敗してしまって感想がいまだかけていませんが最終回である今週はきちんと録画できましたので感想かけますよ。しかし、ひだまりスケッチもついに最終回を迎えてしまいました。振り返ってみるとあっという間の13週間でした。もう来週からはとりあえずわっしょいってきけないんですね。
実家に帰っていたゆのっちがひだまり荘に帰ってきた!他のみんなもすでに帰っています。ヒロさん紗英さんにお土産渡しに部屋を訪ねるけど二人とも寝てる・・・もう午後2時ですけど。
2人が起きて来たところでいつものこたつを囲んだ談笑カット。お正月はなにかとこたつに入ってのんびりしがち。歩いてカロリー消費しないとね!みんなで初詣へ。
「ひ×365」と大きく書かれた路の遠くに4人のシルエットが。シルエットだけだとどっちに歩いているのか分からない。てっきり画面から遠ざかっているのだとおもったら画面がズームして4人は画面に近づいていることが分かる。ちょっとカッコいいシーンだよね。
途中で吉野屋先生宅に寄り道。ヒ、ヒメハジメ!?
吉野屋先生も連れ立って初詣へ。初詣といえばおみくじだよね。宮子、超吉ってなんだよ。
紗英の「おもわぬ助けあり」で意外な人、ファンレターくれた人?の話をしているシーンで遠くからみてる夏目がタイミングよく顔赤くして反応するのは偶然?夏目は紗英が小説書いていること知ってるんだっけ?
そもそもファンレター出してのは夏目でしたっけ?ちょっと確認できていないけど、見せ方としては夏目が知っていて話が聞こえてるようにもとらえられるし、そうでないとも解すこともできそう。どう解釈するかは視聴者にある程度委ねてるのかな。原作読んでいる人とそうでない人とで受け止め方はかわるだろうし。
私は原作を読んでいないので夏目はタイミングよく顔を赤らめただけだと受け取りましたけど。
Bパートのアイキャッチでみんな集合!
大家さんにも会っていたのね。大家さんには毎回コスチュームで楽しませてくれましたね。今週はお正月ということで着物。
ゆのっちのお部屋で夕ご飯を囲んでそろそろみんなおいとましてそれぞれの部屋にもどる。がらんとした部屋を感じて玄関に走り出すゆのっち。ドアを開けるとまだ3人ともいます。驚いた顔でゆのっちをみる。
みんなに向かって「ただいまっ」と笑いかけるゆのっち。もう、抱きしめたいっ!
最後は1期OPを4人と吉野屋先生が歌ってくれました。うめ先生、宿題だよってことはまた会えるよね!
ひだまりらしく最終回もふんわりしてました。ふんわりしたなかでも毎週テンポ良く私たち視聴者を退屈させることはありませんでした。このテンポのよさがひだまりスケッチの大きな魅力の一つだと思っています。
ひだまりスケッチに関しては感想を書くときにアニメの見せ方について少なくとも一ヶ所は言及するように心がけて書いてきました。製作会社であるシャフトと監督である新房さんの手がける作品ではおもしろい見せ方が多々見受けられるのでできるだけ自分の感じたままにその見せ方に対する考えをかいてみました。
もっともアニメを作るということに関してはほとんど知識を持っていませんのでかなりの部分推測で書いていますが少なくとも一視聴者としての感じ方を現すことはできたの思っています。
また後半ではあまり書きませんでしたが、アニメにおける携帯電話の役割。これは私にとって非常に興味引かれるテーマ。いつかこれについて1つ記事を書きたいと思ってる。
では、今日はこの辺で。
実家に帰っていたゆのっちがひだまり荘に帰ってきた!他のみんなもすでに帰っています。ヒロさん紗英さんにお土産渡しに部屋を訪ねるけど二人とも寝てる・・・もう午後2時ですけど。
2人が起きて来たところでいつものこたつを囲んだ談笑カット。お正月はなにかとこたつに入ってのんびりしがち。歩いてカロリー消費しないとね!みんなで初詣へ。
「ひ×365」と大きく書かれた路の遠くに4人のシルエットが。シルエットだけだとどっちに歩いているのか分からない。てっきり画面から遠ざかっているのだとおもったら画面がズームして4人は画面に近づいていることが分かる。ちょっとカッコいいシーンだよね。
途中で吉野屋先生宅に寄り道。ヒ、ヒメハジメ!?
吉野屋先生も連れ立って初詣へ。初詣といえばおみくじだよね。宮子、超吉ってなんだよ。
紗英の「おもわぬ助けあり」で意外な人、ファンレターくれた人?の話をしているシーンで遠くからみてる夏目がタイミングよく顔赤くして反応するのは偶然?夏目は紗英が小説書いていること知ってるんだっけ?
そもそもファンレター出してのは夏目でしたっけ?ちょっと確認できていないけど、見せ方としては夏目が知っていて話が聞こえてるようにもとらえられるし、そうでないとも解すこともできそう。どう解釈するかは視聴者にある程度委ねてるのかな。原作読んでいる人とそうでない人とで受け止め方はかわるだろうし。
私は原作を読んでいないので夏目はタイミングよく顔を赤らめただけだと受け取りましたけど。
Bパートのアイキャッチでみんな集合!
大家さんにも会っていたのね。大家さんには毎回コスチュームで楽しませてくれましたね。今週はお正月ということで着物。
ゆのっちのお部屋で夕ご飯を囲んでそろそろみんなおいとましてそれぞれの部屋にもどる。がらんとした部屋を感じて玄関に走り出すゆのっち。ドアを開けるとまだ3人ともいます。驚いた顔でゆのっちをみる。
みんなに向かって「ただいまっ」と笑いかけるゆのっち。もう、抱きしめたいっ!
最後は1期OPを4人と吉野屋先生が歌ってくれました。うめ先生、宿題だよってことはまた会えるよね!
ひだまりらしく最終回もふんわりしてました。ふんわりしたなかでも毎週テンポ良く私たち視聴者を退屈させることはありませんでした。このテンポのよさがひだまりスケッチの大きな魅力の一つだと思っています。
ひだまりスケッチに関しては感想を書くときにアニメの見せ方について少なくとも一ヶ所は言及するように心がけて書いてきました。製作会社であるシャフトと監督である新房さんの手がける作品ではおもしろい見せ方が多々見受けられるのでできるだけ自分の感じたままにその見せ方に対する考えをかいてみました。
もっともアニメを作るということに関してはほとんど知識を持っていませんのでかなりの部分推測で書いていますが少なくとも一視聴者としての感じ方を現すことはできたの思っています。
また後半ではあまり書きませんでしたが、アニメにおける携帯電話の役割。これは私にとって非常に興味引かれるテーマ。いつかこれについて1つ記事を書きたいと思ってる。
では、今日はこの辺で。






ゆのっちの独白…さすが美術科。ポエマーです!
おそらく、ひだまり荘で「恥ずかしいセリフ禁止」されてるため
しかたなく屋上で…
EDの流星レコードといい気持ちいいシーンが印象的です。
たしかに3回「パンツ」でてましたね。なにこの御褒美!?来週にも期待…