スケッチブック〜full color'S〜 Page.13 「ひとりぼっちの美術室」
2007年12月28日 (金)
美術部のみんなでお花見です。大場先輩も一緒・・・誰?出てたの?全然知らなかったよ。公式HPの4コマにいたと思うけど出番少なすぎだよ。
のんきな桜の咲き具合をそらに例える。のんびりマイペース。先生は咲いてないのが気に入らないので暖めたり応援したり。根岸、輝いてるらしいぞ。夕方になったのでそろそろおひらき。マイペースなそらは一人残って桜を見ています。そこに根岸妹がこの前みんなで撮った写真をくれました。
美術室にはめずらしく誰もいない。そらひとりで部活です。誰もいなくたってマイペース、とりあえずお茶をいっぱいすする。冷静のポーズ。
誰かに見られたら恥ずかしくてたまらないぞ。お花見のときにもらったみんなの写真をスケッチブックに描いてみる。
気がついたらとなりにいる友達ってステキですよね。気の置けない相手がいるってのはとってもすばらしいことですよ。なにより、人見知りな空にはかけがえのない財産になるんじゃないかな。
スケッチブックにひとりひとり表していくと本人登場。最終回らしいね。みんな空に声をかけるんだけど美術室にとどまらない。空閑ちゃんカーテンが可愛い。でもロッカーに腐ったパンを入れっぱなしだったのか。腐るまでおいとくなよ。
スケッチブックには美術部のみんなのほかにミケたちネコさんと忘れちゃいけない弟、青。描きあげた絵に色をつける。みんなそれぞれ色、個性があるんですね。それは空にもきっとあるはずだ。そんな絵を先生が褒めてくれました。めずらしい、一応先生だもんね。空は褒められて顔が真っ赤ですよ。
私はわたしのペース。周りに合わせることがすべてじゃなくて内にしっかりと自分を持っていることが大切ですよね。交差点で夏海と葉月を見つけた空は自分から声をかけます。ゆっくりと空のペースで成長しています。喫茶店でもスケッチブックに書いた名前を見せることなく自己紹介。でもまだ恥ずかしくって顔をスケッチブックで隠しがち。
最初にこの作品を見たときは製作がハルフィルムでしたしARIAと似た雰囲気を持っていると思ってみてましたが、13週見た感想は主人公の空や美術部のみんなのキャラクターを通して、日常を見ることが面白かった。普段の光景が違って見えるのは新しい視点が見えて興味深いですから。個人的には空閑ちゃん大ヒットなんだけどな。
EDが最終回らしく変わってました。最後はARIAにバトンタッチでおしまい。舞台はネオ・ヴェネチアへ。ARIA楽しみ!
のんきな桜の咲き具合をそらに例える。のんびりマイペース。先生は咲いてないのが気に入らないので暖めたり応援したり。根岸、輝いてるらしいぞ。夕方になったのでそろそろおひらき。マイペースなそらは一人残って桜を見ています。そこに根岸妹がこの前みんなで撮った写真をくれました。
美術室にはめずらしく誰もいない。そらひとりで部活です。誰もいなくたってマイペース、とりあえずお茶をいっぱいすする。冷静のポーズ。
誰かに見られたら恥ずかしくてたまらないぞ。お花見のときにもらったみんなの写真をスケッチブックに描いてみる。
気がついたらとなりにいる友達ってステキですよね。気の置けない相手がいるってのはとってもすばらしいことですよ。なにより、人見知りな空にはかけがえのない財産になるんじゃないかな。
スケッチブックにひとりひとり表していくと本人登場。最終回らしいね。みんな空に声をかけるんだけど美術室にとどまらない。空閑ちゃんカーテンが可愛い。でもロッカーに腐ったパンを入れっぱなしだったのか。腐るまでおいとくなよ。
スケッチブックには美術部のみんなのほかにミケたちネコさんと忘れちゃいけない弟、青。描きあげた絵に色をつける。みんなそれぞれ色、個性があるんですね。それは空にもきっとあるはずだ。そんな絵を先生が褒めてくれました。めずらしい、一応先生だもんね。空は褒められて顔が真っ赤ですよ。
私はわたしのペース。周りに合わせることがすべてじゃなくて内にしっかりと自分を持っていることが大切ですよね。交差点で夏海と葉月を見つけた空は自分から声をかけます。ゆっくりと空のペースで成長しています。喫茶店でもスケッチブックに書いた名前を見せることなく自己紹介。でもまだ恥ずかしくって顔をスケッチブックで隠しがち。
最初にこの作品を見たときは製作がハルフィルムでしたしARIAと似た雰囲気を持っていると思ってみてましたが、13週見た感想は主人公の空や美術部のみんなのキャラクターを通して、日常を見ることが面白かった。普段の光景が違って見えるのは新しい視点が見えて興味深いですから。個人的には空閑ちゃん大ヒットなんだけどな。
EDが最終回らしく変わってました。最後はARIAにバトンタッチでおしまい。舞台はネオ・ヴェネチアへ。ARIA楽しみ!


